区在宅サービスセンター事業
地域包括支援センター事業
地域包括支援センターでは、社会福祉士・保健師・主任ケアマネジャーなどの専門家が、高齢者やその家族の方からの、介護をはじめとするさまざまな高齢者の生活相談に応じています。
介護保険などのご相談は下記までまずお電話ください。
お問合せ
中央区地域包括支援センター(ふれあいセンターもも1F)
TEL06-6763-8139 FAX06-6763-8151
開館時間:9:00〜19:00(月〜金)、9:00〜17:30(土)
こんなときには
地域包括支援センターでは、高齢者やその家族の方からの、介護をはじめとする様々な相談に応じます。
下記のようなことがあれば、まずは中央区社協の地域包括支援センターまでご相談下さい。相談は無料です。
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介護保険の申請の受付は当センターと区役所で行なっています。 近いほうをご利用下さい。 |
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介護保険の認定をお持ちの方は、介護保険を使うと1割負担で借りることが可能です。ただし、手続きが必要です。まずは地域包括支援センターへご相談下さい。 |
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介護保険の認定をお持ちの方は、介護保険を使うと給付が受けられます。(ただし、工事をしてしまってから申請しても給付は受けられません。)必ず工事前にご相談下さい。 |
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介護保険の認定をお持ちの方は、介護保険を使うと給付が受け られます。要介護1より軽度の方は介護保険の給付は原則受けられませんが、普通のレンタルを利用する方法があります。まずは地域包括支援センターへご相談下さい。 |
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デイサービスを利用したり、訪問入浴を利用したり、ヘルパー さんに来てもらったり、福祉用具を活用したり、と、いろいろな方法があります。まずは地域包括支援センターへご相談下さい。 |
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利用料金や利用方法、利用までの流れなどを、まずは地域包括支援センターでご説明します。 |
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物忘れが進むと、生活に支障が出てきます。生活を維持できるようにいろいろな工夫があります。 |
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介護保険を使うと給付が受けられます。 |
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閉じこもりがちになると身体機能の低下や、認知症の発症など、悪影響が出てくることがあります。外出できるように地域包括支援センターが一緒に考えます。 |
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残念ながら、だまされて大金を失うケースがあります。被害をなるべく最小限にするためにも、おかしいと思ったらすぐにご相談下さい。 |
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今まできれいにされていたのに、できなくなるのには複数の原因が考えられます。また、他にもご本人には困りごとが出てきていることがあります。まずは地域包括支援センターへご相談下さい。 |
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大事なお薬を飲むのを忘れるようになると、命にかかわります。 訪問看護をお願いするなど、お薬を飲める工夫を包括支援センターで一緒に考えます。 |
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物忘れが進むと、年金の下ろし方を忘れてしまったり、年金があること自体を忘れてしまったりします。電気代や電話代の支払いが滞り、ライフラインが止まってしまう事態になりかねません。まずは地域包括支援センターへご相談下さい |
地域生活支援事業/地域福祉権利擁護事業(あんしんさぽーと)
地域生活支援事業
支援を必要とする多様な住民を対象として、地域での様々な福祉課題の発見・ニーズ把握、情報提供、相談援助と適切な社会資源へのつなぎ、調整と継続的な見守り活動等の総合的な支援を行います
事業内容
- 当事者・家族への相談・調整・支援等
- 相談対応(一人暮らしの高齢者・障害者等への電話相談)
- 虐待ケースへの対応
- 日常的な金銭管理等の提供、成年後見制度利用に係る支援等(一部)
- 介護予防相談(専門職へのつなぎ等)
- 関係機関等社会資源を利用した支援(情報提供、情報収集)
- 地域活動と連携した支援
地域福祉権利擁護事業(あんしんさぽーと)
認知症や知的障害、精神障害などにより判断能力が不十分な方を対象に、 福祉サービス等の利用援助、日常的な金銭管理サービス・書類等の預かりサービスなどの提供を行います。
事業内容
1.福祉サービス等利用援助
- 福祉サービス利用に関する情報の提供、相談
- 福祉サービス利用における申し込み、契約の立会い、代行など
- 福祉サービスの苦情を解決するための制度の利用手続きの援助
2.金銭管理サービス
- 預貯金の出し入れ
- 家賃や公共料金、福祉サービス利用料や医療費などの支払
- その他の金銭を要する手続きの代行
3.預かりサービス
- 預貯金通帳、有価証券、保険証書、契約書、遺言書、キャッシュカード、クレジットカードなどの保管
お問合せ
中央区在宅サービスセンター(ふれあいセンターもも)
TEL06-6763-8139 FAX06-6763-8151
居宅介護支援事業
介護保険のサービスを利用する方などからの相談に応じ、利用者の希望や心身の状態などを考慮して、居宅サービスが適切に利用できるよう居宅サービス計画(ケアプラン)を作成します。
また、区役所やサービス提供事業者などとの連絡調整も行います。
お問合せ
中央区在宅サービスセンター(ふれあいセンターもも)
TEL06-6763-8139 FAX06-6763-8151
通所介護事業(デイサービス)
介護保険のサービスとして、要支援・要介護認定を受けられた方を対象に、入浴、食事の提供やレクリエーションなどの機能訓練を行い、心身機能の低下を防ぎます。また、家族の介護負担の軽減を図ります。
事業内容
- 入浴サービス
- 食事サービス
- 生活指導(相談・助言等)
- 機能訓練、レクリエーション
- 健康チェック
- 送迎
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見学はお気軽にお越しください。
お問合せ
中央区在宅サービスセンター(ふれあいセンターもも)
TEL06-6763-8139 FAX06-6763-8151
介護予防事業
要介護認定を受けていない方、または要介護認定が非該当(自立)になった方で要介護・要支援となるおそれのある高齢者(はつらつシニア)の方を対象に、高齢になってもできる限り自分らしくいきいきと暮らしていくために、生活機能の低下を防ぐことを目的に介護予防事業を実施し、要介護・要支援状態になることを予防します。
事業内容
- 介護予防教室(運動・栄養・口腔の複合型)
- 閉じこもり等予防教室
※これらの事業は通所型で行います。

お問合せ
中央区地域包括支援センター(ふれあいセンターもも)
TEL06-6763-8139 FAX06-6763-8151
生活支援型食事サービス事業(配食サービス)
買い物や調理が困難な高齢者等に、栄養のバランスを考えた昼食を配達します。
事業対象
おおむね65歳以上の一人暮らしまたは高齢者のみの世帯で要介護状態区分が要支援または要介護1から5に該当する方で食事の調理が困難な方 重度の障害のある方で食事の調理が困難な方
利用料
600円(収入により軽減措置があります)
お問合せ
中央区在宅サービスセンター(ふれあいセンターもも)
TEL06-6763-8139 FAX06-6763-8151


















